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  陰下内科の概要
   本院は、昭和49年2月当地で誕生しました。
   循環器疾患を主として診療して参りました。
   開院当時は、医師1、看護師1、受付事務1、で
   スタートしました。機器としては
     レントゲン撮影機・・・・・・・・1
     大型12誘導心電計・・・・・・1
     レセプトコンピュウター・・・1
   でした。

   40余年経ちますと病気の様態も様変わりしました。
   新弁膜症は、幼児期のリュウマチ疾患の完治により激減し、
   生活習慣を基盤とした、動脈硬化性疾患と悪性腫瘍が
   増加してきました。
   更に、栄養過多、糖代謝不全が加わり、小動脈性疾患、
   脳梗塞など増加してきております。

   呼吸器疾患としては、肺結核に変わり慢性閉塞性肺疾患が
   急増しています。
 
   老化、代謝異常、認知症の増加も問題です。

     年齢長寿のみならず
     健康寿命の延長に向けて頑張りましょう。

   現在のスタッフ
     院長・・・・・・・・・・・1名
     医師・・・・・・・・・・・1名
     看護師・・・・・・・・・1名
     医療事務・・・・・・・2名

   医療機器
     電子カルテ一式
     レントゲン撮影装置
     エコー機器(超音波検査器)
     スパイロ(肺機能検査器)
     NO測定器(肺感染症検査器)
     心電計・ホルター24時間心電計

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